料理・レシピ・グルメに関するネタやニュースをメインとした2chまとめです。

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    2016年03月

    1: いちごパンツちゃん ★ 2016/03/31(木) 11:05:42.96 ID:CAP_USER*.net
    「きのこの山」のチョコとクラッカー部分を最初から分けた謎お菓子として、
    昨年話題になった「きのこの山 セパレーテッド」。

    別々に食べたい人向けのこのお菓子の新作
    「チョコだけのこの里」「クッキーだけのこの里」が発表されました。

    たけのこの里をチョコ部分とクッキー部分に分けて別々にパッケージングしたもの。

    「チョコだけのこの里」ではチョコのコクとまろやかさだけを、
    「クッキーだけのこの里」ではクッキーのサクサク食感だけをじっくり楽しむことができます。

    たけのこの里を分ける食べ方は、先日公開された嵐の松本潤さん出演のCMでも
    オススメされていましたが、最初から分けてしまうとは……。

    昨年の「きのこの山 セパレーテッド」同様、Webサイトのプレゼントキャンペーンのために限定生産されたもの。
    キャンペーンサイトから応募すると、「チョコだけのこの里」「クッキーだけのこの里」1箱ずつと、
    ぶたとたぬきがたけのこの里を分けている特製デザインのQUOカード1000円分(500円×2枚)の
    セットが抽選で当たります。応募期間は3月31日から5月31日15時まで。
    当選人数はたけのこの里発売年の1979年にちなんで79人です。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00000013-it_nlab-life

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    【『たけのこの里』が分離…チョコとクッキーに分けた「チョコだけのこの里」「クッキーだけのこの里」が爆誕】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 13:34:24.25 ID:t9gox13W0.net
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    あいつらは何故カロリーとカロリーを掛け算するような物を好むのか

    【アメリカで流行ってるフライドピザとかいう食べ物www】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2016/03/15(火) 15:38:34.11 ID:CAP_USER*.net
    ◆がん細胞はブドウ糖ではなくアミノ酸で増殖していくことが判明

    人間を構成する最小単位である「細胞」は、ブドウ糖をエネルギー源としています。
    人間の成長は「細胞分裂」と「細胞の成長」により成るわけですが、ブドウ糖はこれらのエネルギー源にもなっており、体細胞だけでなくあらゆる細胞分裂の源にもなっていると思われていました。
    しかし、人間の体内で無限に増殖する「がん細胞」は、通常の体細胞とは異なりブドウ糖ではなくアミノ酸を基に増殖することが明らかになりました。

    人間の体は約60兆個の細胞で構成されており、この細胞は日々生まれ変わっています。
    これらの細胞は分裂する回数に制限があるのですが、がん細胞にはこの制限がなく、無限に増殖し続けます。
    このため、体のどこかにがん細胞が少しでも残っていれば、時間と共にがん細胞が増殖し、他の組織や臓器に転移してしまうわけです。

    がん細胞を含む細胞分裂では、糖の一種であるグルコース(ブドウ糖)がそのエネルギー源になると考えられてきたのですが、
    MITの生物学者が行った研究により、がん細胞の分裂で最も大きなエネルギー源となるのはブドウ糖ではなくアミノ酸であることが判明しました。
    これは、がん細胞のエネルギー代謝を観察することで発見された新事実だそうで、がん細胞の成長・分裂を抑制する新薬を開発するための新たな手がかりになる可能性を秘めています。

    「もしもあなたが、がん細胞のエネルギー代謝の観測をしたいなら、実際に生じるエネルギーと使用されるエネルギーがどれくらい異なるかを理解する必要があります」と語るのは、
    MITの生物学講師であり同研究論文の著者のひとりでもあるMatthew Vander Heiden准教授。

    1920年代にはがん細胞が通常の細胞とは異なるエネルギーにより生成されることが知られていました。
    この現象は、発見者であるドイツ人医師のオットー・ワールブルク氏の名前からとって「ワールブルク効果」と呼ばれています。

    ワールブルク氏が発見したのは、がん細胞が酸素呼吸よりも非効率なエネルギー産生である発酵をエネルギー源とすることでした。
    そして、発酵により生まれたエネルギーはがん細胞が新しい細胞の基礎を作り出すために使用され、大量のブドウ糖が体細胞にとって有害な乳酸塩に変換されると考えられていました。
    さらに、新しいがん細胞だけでなく、急速に分裂する哺乳類の体内細胞も同じ原理で分裂していると考える研究結果も発表されていました。
    「哺乳類はさまざまな食品を食べるので、食べ物がどのように細胞分裂に関与しているのかはまだ明らかになっていなかった」とHeiden准教授。

    これらを検証するためにHeiden准教授は複数のがん細胞と通常の体細胞を培養皿に入れ、分裂の際に何をエネルギー源にしているのかを観察しました。
    実験では細胞に異なる栄養素を与え、オリジナルの細胞の変化を観察。
    細胞分裂の前後で細胞の重さを量ったところ、ブドウ糖・グルタミン・グルタミン以外のアミノ酸を栄養として与えた細胞が体積を大きく増やしていることが分かりました。

    しかし、ブドウ糖とグルタミンは細胞の大部分の構成にほとんど効果がなかったことが明らかになっており、ブドウ糖で10~15%、グルタミンは10%の効果しかなかった模様。
    それに対してアミノ酸は細胞の基礎となるタンパク質の構築に大きな影響を与えていることが明らかになり、なんと新しい細胞の20~40%を構築するのに貢献していました。

    ユタ大学で生物学の教授を務めるジャレド・ラター氏は「MITの研究チームは、ブドウ糖やグルタミン、その他分子が哺乳類の細胞増殖において
    どのような影響を与えるのかを厳格かつ定量的に調査した」とMITの公表した実験結果を支持。
    実験結果についてHeiden准教授は「細胞はほとんどがタンパク質で構成されているので、これはとても驚きの結果です」とコメントしています。

    さらに、「もしもレンガの家を建てたければ、泥からレンガを作るところから始めるよりも、大量のレンガを使うところから始めたほうが簡単に家を建てられます」と語り、
    アミノ酸が細胞分裂のエネルギー源になっているのは「泥からレンガを作るところから始める」ようなものだと表現して、がん細胞がアミノ酸を使う特異性を指摘しています

    「がん細胞が分裂時にアミノ酸を消費する」ことが明らかになったわけですが、なぜ人間の体細胞が分裂時に大量のブドウ糖を消費するのかは不明なままです。

    GIGAZINE 2016年03月15日 09時00分00秒
    http://gigazine.net/news/20160315-how-cancer-cell-growth/

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    1: シャチ ★ 2016/03/14(月) 14:54:37.06 ID:CAP_USER*.net
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160312-00000005-nallabout-hlth
    ■ダニによって起こるアナフィラキシー
    小麦粉、お好み焼き粉などを常温で保存していませんか? 知らず知らずのうちにダニが増殖してしまい、
    それを食べてしまうことで重篤なアレルギー(アナフィラキシー)を起こす可能性があります。

    症状としては、パンケーキ、お好み焼き、たこ焼きなどの粉製品を摂取した直後から1時間以内に、咳、
    息ができない呼吸困難、ゼイゼイ、ヒューヒューといった喘鳴、白く盛り上がった湿疹である血管浮腫、
    鼻づまり、蚊に刺されたような蕁麻疹などが起こってきます。意識障害や血圧が下がった
    ショック状態になることもあり、重症例も多くなっています。

    2010年には、日本で59例報告されています。これまでの報告では、原因となった粉製品は、
    開封後に数ヶ月間から数年にわたって室温保存していたものでした。また、発症したすべての人の
    血液検査で、ダニアレルギーが見られましたが、アナフィラキシーを起こすまで特にダニアレルギーで
    あることを自覚していない人もいたので、誰でも注意しなければいけない病気とも言えます。

    ■ダニの繁殖力は10週間で約300倍
    ダニは温度が25~30℃、湿度が60~80%で、餌のある環境であれば繁殖してしまいます。
    卵から成虫までは約1ヵ月で、寿命は2~3ヵ月です。この間に50~100個以上の卵を産みます。
    そのため、10週間も経つと約300倍に繁殖してしまうと言われています。

    ダニの主な餌は人やペットなどの食べこぼしや抜け毛、フケですが、お好み焼き粉や
    ホットケーキミックスなどの粉製品もダニの餌になります。特にお好み焼き粉には、
    味や風味の点で魚介エキスを含むアミノ酸が含まれていることがあるので、よりダニが繁殖しやすい環境にあります。

    こうした粉製品の袋を開封後、小さな穴からダニが侵入したまま室温で引き出しなどにしまっておくと、
    湿度も高くなり、ダニが繁殖する環境が整ってしまいます。

    アレルギーの原因になるのは、ダニの死骸や糞などのタンパク質です。

    ■加熱してもアレルギーの原因は取り除けない
    アレルギーの原因になるのは、ダニの死骸や糞などのタンパク質。加熱すればダニ自体は死滅しますが、
    アレルギー性が低下しない成分があります。そのため、繁殖しきった材料をお好み焼きやホットケーキにしても、
    アレルギーを起こす可能性があります。

    『ダニ繁殖小麦粉食品によるアナフィラキシーとその対策』(小児科,45:1458-1464,2004)によると、
    家庭で保存されていた粉製品を検査すると、開封部分を折り曲げて輪ゴム・クリップで閉じたもの、
    また密閉容器に保存していたものでも、ダニが検出されたと報告されています。常温で台所の戸棚に
    長期間しまっているとダニが繁殖し、アレルギーを起こす成分を多く含んでしまうことになります。

    実際、未開封のミックス粉と未開封の薄力粉をダニとともに培養すると、
    ダニが繁殖することが証明されています。特に、ミックス粉で増殖しやすいようです。

    ■ダニが増えていることは目で確認できるのか?
    ダニの大きさは0.3~0.5ミリメートルですから、目に見えません。ダニの色も透明に近く、
    肉眼的に粉製品にダニが増えているかどうかはわからないでしょう。

    もちろん顕微鏡を使えば見ることができますが、毎回確認するわけにはいきませんので、
    ダニを増やさない工夫をする必要があります。

    ■ダニの繁殖を防ぐ方法は?
    開封したら早めに使い切ることが大切です。できれば、小分けになっている製品を使うのがお勧めです。

    また、使いきれなかった時には冷蔵庫で保管します。可能なら除湿剤などを入れて密封容器で保存するとよいでしょう。
    冷蔵していても安心せず、早めに消費しましょう。

    【小麦粉を常温で保存しておくと、ダニが大繁殖 知らずに食べて重篤なアレルギーも】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/15(火) 18:54:23.49 ID:CAP_USER.net
    http://www.inside-games.jp/article/2016/03/15/96868.html


    ナムコは、2016年3月18日より「ポテトチップス味コーラ」をクレーンゲーム景品として導入します。

    「ポテトチップス味コーラ」は、2015年12月に登場した「ポテトチップス コーラ味」に続くクレーンゲーム景品です。
    今回は、「うなぎコーラ」などを制作した木村飲料を開発パートナーとし、誰もが未体験な驚きの新味飲料を完成させています。

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    ポテトチップス味コーラ」では、ポテトチップスをコーラで流し込んだ時の口中を完全再現。飲み物でありつつもスナック感覚
    が味わえるという、誰もが口にしたことのない味でありながら、一度は口にしてみたいと考える味を実現したとのこと。

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    「ポテトチップス味コーラ」は、2016年3月18日よりナムコのアミューズメント施設限定で登場。詳細は特設ページをご覧ください。
    なお、「ナンジャタウン」内のゲームコーナーでも取り扱いが行われます。

    【ポテトチップス味 コーラ 商品概要】
    ・名称:炭酸飲料
    ・原材料名:果糖ぶどう糖液糖/炭酸、カラメル色素、香料、酸味料
    ・内容量:240ml

    ●栄養成分表示(100ml当たり)
    ・エネルギー:43kcal
    ・たんぱく質:0g
    ・脂質:0g
    ・炭水化物:11.6g
    ・食塩相当量:0.00g

    ポテトチップスの風味が出るよう独自に開発したフレーバーを使用。飲んだ後にまるでポテトチップを食べたかのような感覚になるのが特徴のコーラです。
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    【ナムコが「ポテトチップス味のコーラ」を開発、ポテチをコーラで流し込んだ時の口中を完全再現】の続きを読む

    1: マシンガンチョップ(四国地方)@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 21:05:48.69 ID:9NDSw2O30.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典
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    子供を中心に人気のジャガイモは、栄養も豊富でさらにお値段もお手頃に腹持ちもするので、
    とても人気の食材です。ただし、あんまり日持ちしないのがすこし難点です。
    普段あなたはジャガイモをどこに保管してますか。廊下など涼しいところにおいているかたが多いのではないでしょうか。
    おそらくほとんどの人がジャガイモを冷蔵庫で保管しないと思います。
    じつはジャガイモを冷蔵庫で保管するというのはとても危険な行為なのです。
    それはもしあなたがジャガイモを冷蔵庫に入れて保管すると、がんを引き起こす物質が発生するそうです。
    ジャガイモを保管する際には気をつけて、安心して、美味しくジャガイモを召しあがってください。
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    http://www.celebnews.top/%E4%B8%E7%8C/1053996192.html

    【ジャガイモを冷蔵庫に入れると発がん性物質が発生することが判明】の続きを読む

    1: ひろし ★ 2016/02/20(土) 19:33:00.90 ID:CAP_USER*.net
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    ブルーベリーといえば、豊富に含まれるポリフェノール(植物由来の抗酸化成分)のアントシアニンの働きで、
    目の疲れや美肌づくりに効果があるといわれているが、週に2回食べ続けると、高齢者の呼吸機能の低下を防ぐ効果があることがわかった。

    米ハーバード大学のチームが研究をまとめ、米の臨床栄養学誌「AJCN」の2016年2月号に発表した。

    命の危険がある怖い「肺の生活習慣病」

    近年、慢性閉塞性肺疾患(COPD)という呼吸器の病気が注目を集めている。かつては慢性気管支炎や肺気腫と呼ばれた病気の総称だ。
    階段の上り下りや歩いている時に息切れしたり咳き込んだりする。特に喫煙者に多く、40歳以上の日本人の約9%がかかる。
    ただの咳と侮ってはいけない。重症になると肺炎を始め、全身に炎症が広がり、呼吸困難を引き起こして死に至る。
    日本人男性の死亡原因の第8位(2014年)なのだ。

    最近、糖尿病やがん同様に日々の食生活や運動不足が影響していることがわかり、「肺の生活習慣病」と呼ばれている。
    米国では、がん、心筋梗塞、脳卒中、糖尿病、精神疾患と並ぶ「6大疾患」に数えられている。

    COPDは、がんや糖尿病など他の生活習慣病同様に加齢とともに増えるが、研究チームは、アントシアニンの強い抗酸化力に着目し、
    ブルーベリーの摂取量が呼吸機能の低下予防に与える影響を調べた。そこで、平均年齢60歳前後の退役軍人839人が対象に選ばれた。
    退役軍人は定期的な健康検査で肺活量などの呼吸機能のチェックを受けるからだ。

    アントシアニンは黒豆、ナス、ブドウ、紫イモにも

    839人の食生活を聞き取り、週に何回ブルーベリーなどアントシアニンを含む果物を食べるかを調査、年次ごとの呼吸機能の変化と比較した。
    呼吸機能は、瞬間的に吸い込む空気の量(1秒肺活量)と、思いっきり肺の中に吸い込む空気の総量(最大努力肺活量)の2つで測った。

    その結果、1週間に2食以上ブルーベリー類を食べた人は、ほとんど食べなかった人に比べ、1秒肺活量の低下が22.5%遅くなり、
    最大努力肺活量の低下も37.9%遅くなった。つまり、年齢を重ねるごとの呼吸機能の衰えが緩やかになったわけだ。

    アントシアニンは、ブルーベリーのほかにビルベリー、カシス、黒豆、ナス、ブドウ、紫イモ、紫キャベツ、紫タマネギなどに豊富に含まれている。
    美容面だけでなく、命に関わる呼吸のためにも大いに食べよう。

    http://www.j-cast.com/healthcare/2016/02/19258483.html?p=all

    【恐ろしい呼吸器疾患予防にブルーベリー 週に2回食べると階段上り下りがグンと楽に】の続きを読む

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